ノート
プロダクトが立つ四つの考え。
CMS も無限アーカイブもありません。四本だけです。五つ目がここに値するとき、ここに来ます。
家計と会社のひとつの台帳
多くの金融ソフトはどちらかを選びます。心地よいアプリの個人か、本人が開かない ERP の会社か。会社の請求にサインする人と学費を払う人は同じです。二つの台帳を分けるのは九十年代のプロダクト判断です。
ALL WR はひとつのワークスペースに置き、権限で分けます。会計士は会社が開いたものだけ見ます。ユーザーが共有でも、個人資産は帳簿に漏れません。
電子請求は現地。プロダクトはそうである必要はない
VeriFactu、Factur-X、FatturaPA、SAF-T、CFDI、DIAN、ARCA、DTE、CPE、XRechnung、NF-e、1099 はひとつのフォームの項目ではありません。国ごとに当局・カレンダー・罰則があります。画面だけ翻訳して請求を汎用 PDF のままにするプロダクトは、仕事を理解していません。
UI は同じでよい。当局に行く文書は、その当局の文書でなければならない。だからこれらのページの税ノートは言語ではなく国で変わります。
パスワードを残さないオープンバンキング
口座集約は、資格情報がサーバーに残らないときだけ許容できます。接続はアグリゲーターのウィジェット経由。保存するのは暗号化された更新トークンであり、銀行で使うパスワードではありません。
版のカタログに銀行がなければ、正直な答えは手入力です。ホームにロゴを塗る方が安く、まさにそれをしません。
席課金をしない理由
ユーザー課金はパスワード共有を促します。モジュール課金は勤怠や請求を外に追い出し、あとで問題が出る場所です。会社単位のひとつの価格はインセンティブを揃えます:実際にファイルで働く人が多いほど、プロダクトはよく働きます。
具体的な数字は最終のものができたときに公開します。それまでは、後で取り消す数字よりこのページの方がよいです。